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子供用キシリトールタブレットおすすめ4選!食べ過ぎても大丈夫?いつからOK?虫歯予防の疑問も解消します

子供用キシリトールタブレットおすすめ4選!食べ過ぎても大丈夫?いつからOK?虫歯予防の疑問も解消します

キレイライン公式ブログ担当の小田です。

「キシリトール」は、虫歯予防効果が期待できる成分。清涼感のある甘みがありますが、むし歯を作る原因にならず、歯の再石灰化も促します。歯みがき後に活用することで、健康な歯を保つ働きが期待できますよ。

キシリトール配合商品はさまざまありますが、特にお子様におすすめしたいのが「タブレット」。ラムネ味やフルーツ味などお子様が好きなフレーバーがそろっており、楽しく虫歯予防に役立てられます。

そこで今回は、歯科衛生士さんに聞いた「子供のためのキシリトールタブレット」の選び方やおすすめアイテムをご紹介!効果についてのもっと詳しい内容や、キシリトールタブレットを食べていい量やタイミングについても一緒にチェックしましょう。

大切なお子様のために、キシリトールタブレットを活用して虫歯予防に役立ててみてくださいね。

子供にキシリトールタブレットを食べさせられるのは何歳から?

お子様にキシリトールタブレットを食べさせ始める目安は、おおよそ1歳6ヶ月ごろから。奥歯が生え始めたころが目安です。安心して食べさせられるよう、奥歯が生えるまでは与えるのを控えましょう。

最初は、タブレットを袋の外から叩いて砕いたり、キッチンバサミなどで半分~1/4に切ってあげたりするのがおすすめです。小さくすることで、万が一誤って飲み込んでしまっても気道をふさぐことを防げます

商品によっては、奥歯で食べ物を噛めるようになる2歳ごろになったら」と推奨しているものもあるため、商品パッケージをよく確認しておくといいでしょう。

ただし、キシリトールタブレットをごほうびとしてあげる場合は、歯みがき後に甘いものを食べても良いと勘違いさせないようにすること、また、むし歯の原因となる甘味料が入ったものは与えないように注意しましょう。

キシリトールタブレットを早めにはじめるメリット

子供の口の中は敏感で、歯みがきに慣れないうちは嫌がることも。

しかし、株式会社ロッテの調査によると、キシリトールタブレットを歯みがき後の「ごほうび」にあげることで、歯みがきを嫌がらなくなったという話もあります。

イヤイヤ期で上手く仕上げ磨きをさせてくれない時などは、キシリトールタブレットをごほうびとしてあげることで、「嫌だけど、ちょっと頑張ってみようかな」と子供の気持ちをサポートすることができるかもしれませんよ。

ただし、キシリトールタブレットをごほうびとしてあげる場合は、歯みがき後に甘いものを食べても良いと勘違いさせないようにすること、また、むし歯の原因となる甘味料が入ったものは与えないように注意しましょう。

キシリトールタブレットをうまく利用して、歯みがきの習慣化に役立ててくださいね。

小さな子供にも安心なキシリトールタブレットの選び方

小さい頃からキシリトールタブレットを食べさせることは、オーラルケアの習慣づけとしてもとても役立ちます。小学校高学年くらいまでは、誤飲対策されていたり、フルーツ味などの食べやすい工夫がされていたりする「子供用のキシリトールタブレット」がおすすめ。

しかし、「まだ小さい子供には、どんなものをあげたらいいの?」と悩んでしまう方もいるのでは。それでは、一緒に子供用のキシリトールタブレットの選び方についてチェックしましょう。

虫歯の原因になる糖質が含まれていない製品

シリトールが配合されている製品であっても、むし歯の原因になる砂糖などの糖質が入っていては意味がありません。おすすめは、パッケージにこのような表記のあるキシリトールタブレットです。

「甘味料としてキシリトール100%配合」

「糖類0g」

理想は、「甘味料としてキシリトール100%配合」の表記があるもの。キシリトール以外の糖質が使われていないので、むし歯の原因にならず、食後の歯みがきの後に食べても安心です。なお、歯科医院で購入できる「歯科専売品」と記載があるものはキシリトール100%の商品です。

しかし、市販のもので「キシリトール100%」の表記がない場合、キシリトールとは別の糖質が使われていることも。キシリトール以外にもむし歯の原因にならない甘味料はありますが、どの糖質ならOKなのか、見極めが難しいですよね。

そこで注目したいのが、栄養成分表示の「糖類」の項目です。

「糖類0g」ならば、虫歯菌のエサになる砂糖やブドウ糖などがほぼ含まれていないため、むし歯の原因になりにくいことがわかります。「キシリトール100%」と合わせて「糖類0g」も選び方のポイントとしておさえておきましょう。

キシリトール100%でなければ与えてはダメ

A. 理想はキシリトール100%の商品ですが、探すのが難しい場合は、むし歯の原因になりにくい糖質が使われているものを与えるのがおすすめです。

糖質は、大きく分けて「糖類」と「多糖類」「糖アルコール」「その他」に分類できます。むし歯の原因になりやすいのは圧倒的に糖類です。そのため、「糖類0g」の商品を選ぶことが大切といえます。

反対にむし歯の原因になりにくいのは、キシリトールをはじめとする「糖アルコール」の仲間(ソルビトール、エリスリトール、還元水あめなど)やオリゴ糖などです。

しかし、これらの糖アルコールやオリゴ糖類は、キシリトールのような虫歯予防効果は実証されていません。やはり虫歯予防として使うなら、キシリトール100%か、キシリトールが配合されたタブレットがおすすめです。

歯を溶かす酸性物などが含まれないもの

むし歯は、虫歯菌が作り出す酸が歯を溶かすことによって起こります。果汁やクエン酸など、酸が入っている飲食物を頻繁に食べていると、お口の中が酸性に傾き、むし歯につながる可能性があります。

そのため、キシリトールタブレットでも酸性の成分が配合されているものは避けましょう。

酸性の成分の例

  • レモンなどかんきつ類の果汁
  • クエン酸や梅干しなど酸味の強いもの
  • ビタミンCなど酸味の強い成分

喉に詰まりにくい形状であること

子供用のキシリトールタブレットの多くは、万が一喉につかえても呼吸ができるよう、以下のような工夫がされています。

真ん中に空洞のあるドーナツ型

上部に空洞のあるU字型

特にお子様が幼い場合は、慣れるまで砕いて小さくしてからあげると安心ですね。ドーナツ型やU字型は、砕きやすさの点からもおすすめです。

歯科衛生士さんに聞いたキシリトールタブレットおすすめ4選

この項目では、歯科衛生士さんに聞いた「子供におすすめのキシリトールタブレット」を、4つご紹介します。選ぶときの参考にしてみてくださいね。

ピジョン タブレットU キシリトール+フッ素

出典:https://products.pigeon.co.jp/item/index-1827.html

  • 内容量:35g(60粒)
  • シュガーレス
  • 購入価格:280円(税込)
  • 無果汁

虫歯予防に役立つ甘味料「キシリトール」だけでなく、歯を強くする働きのある「フッ素」まで配合したシュガーレスタブレット。奥歯が生える1歳6ヶ月ごろから食べられます。

フッ素は、初期むし歯を修復する「再石灰化」を促す働きや、虫歯菌の活動を弱める働き、歯を酸に強い構造に変える働きがある成分。特に子供のやわらかい歯はフッ素を取り込みやすいので、虫歯予防に効果的です。

また、U字型の形状は万一の誤飲事故で気道をふさぐことを防ぎます。味はジューシーなぶどうミックス味をはじめとした、バラエティ豊かな8種類。むし歯の原因になる糖類は0gなので、食後の歯みがきの後の習慣におすすめです。

ビーンスターク ハキラ

出典:https://www.shop-beanstalksnow.jp/shopdetail/000000000382/ct13/page1/recommend/

  • 内容量:45g(60粒)
  • シュガーレス
  • 購入価格:486円(税込)
  • 無果汁

奥歯が生えてくる1歳半ごろのお子様から食べられる、日本ではじめて「オーバルゲンDC」を配合した商品。オーバルゲンDCとは、虫歯菌のひとつである「ミュータンス菌」が活動するのに必要な酵素の働きを弱める成分です。

結果的にミュータンス菌の数を減らし、歯垢が作られるのを抑えることができます。さらに、キシリトールとのダブル効果で、むし歯になりにくいお口の環境づくりにつながります。

また、ラムネ・ブドウ・ブルーベリーなど全6種類の味があり、さまざまな味がセットになったアソートタイプもあるので、飽きずに続けやすいのもポイント。

ただし、オーバルゲンDCは卵の黄身を活用して作られる成分のため、原材料に卵が含まれます。卵アレルギーのあるお子様は使用を控えてください。また、気道をふさぎにくいドーナツ形状ですが、奥歯が生えるまでは食べさせないでください。

ロッテ キシリトールタブレット(しまじろう)

出典:https://lotte-shop.jp/shop/g/g105364/

  • 内容量:30g
  • 購入価格:216円(税込)
  • キシリトール100%
  • シュガーレス
  • 無果汁

甘味料としてキシリトールを100%配合したタブレットです。キシリトールの清涼感のある甘さと、イチゴとグレープの2つの味入りで、味を選びながら楽しく虫歯予防に役立てられるのがポイント。キシリトール100%なので、むし歯の原因にならず、歯みがき後のごほうびにもおすすめです。

子供に人気のキャラクター「しまじろう」がデザインされており、お子様の歯みがきに対するモチベーションアップにも効果的。奥歯で噛めるようになる2歳ごろから食べられます。

ドーナツ型の形状で砕いてあげやすく、万一の誤飲事故で気道をふさぎにくいのもポイント。アレルギー物質を含む「特定原材料等」に指定されている28品目も使われていません。「シンプルなキシリトール100%の子供用タブレットが欲しい!」という方におすすめです。   

ロッテ キシリトールタブレット(オレンジ)

出典:https://lotte-shop.jp/shop/g/g105366/

  • 内容量:35g(70粒)
  • 購入価格:280円(税込)
  • キシリトール100%
  • シュガーレス
  • 無果汁

甘味料としてキシリトールを100%使用した、特定保健用食品のタブレットです。お子様から、ミントが苦手な大人の方まで一緒においしく食べられるオレンジ味。

小粒のラムネのような形で、どんな年齢の方も食べやすくなっています。ただし、お子様が食べる際は、喉に詰まらないよう絶対に目を離さないようにしてあげてください。

さらに、キシリトール以外にも、歯の再石灰化を促す成分「フクロノリ抽出物(フノラン)」、「リン酸一水素カルシウム」を配合。チャック付きのパッケージで、持ち歩きにもおすすめ。日本歯科医師会推薦商品です。

子供用キシリトールタブレットの効果

お子様が小さいうちからキシリトールタブレットを食べさせるのがおすすめなのは、以下のような効果があるから。その理由を確認していきましょう。

キシリトールの虫歯予防効果

キシリトールには、大きく分けて2つの虫歯予防効果が期待できます。

1. 唾液の分泌を促し、歯の再石灰化を促進する。

キシリトールによる甘さの刺激を感じると、唾液の分泌が盛んになります。唾液には虫歯菌が作り出す酸を洗い流すことや、溶けだした歯の成分を元に戻す「再石灰化」の働きがあるため、虫歯予防に役立つのです。

2. ミュータンス菌の活動を弱める

代表的な虫歯菌「ミュータンス菌」は、糖を取り込んで分解し、酸を作ります。これがむし歯の主な原因です。

キシリトールは甘いので、ミュータンス菌が糖類と間違って体内に取り込んでしまいますが、分解できず、酸が作れません。仕方なく菌体内から捨てますが、またキシリトールの甘さにつられ菌体内に取り込んでしまうのです。これが繰り返されることで、ミュータンス菌はエネルギーを消費し弱まっていき、糖からも酸を作りにくくなるのです。

キシリトールの虫歯予防効果についてもっとよく知りたい方は、こちらの記事をチェックしてみてくださいね。

ガムやグミではなくタブレットをおすすめする理由

「キシリトール配合商品ってガムやグミもあるし…なぜタブレットがおすすめなの?」そんな疑問もありますよね。

特にお子様に、タブレットにこだわっておすすめするのには、こんな理由があるのです。

ゆっくり舐めて溶かすことで、キシリトールがお口に長くとどまる

ガムやグミは、小さな子供ではしっかり噛めない可能性がある

噛まずにお口に入れておくだけでもゆっくり溶けてくれるタブレットは、小さなお子様にこそおすすめです。

キシリトールタブレットの食べ方は?1日に与えて良い量とタイミング

お子様のオーラルケアの新習慣におすすめなキシリトールタブレット。効果的な食べ方や安心して食べられる量、タイミングについても確認してみましょう。

噛まずにゆっくり舐める

キシリトールタブレットは、噛み砕いてすぐに食べてしまうのではなく、口の中でゆっくりと溶かすことがおすすめです。キシリトールの成分は、タブレットの噛みはじめに最も多く出ることも大事なポイント。

できるだけ長くお口に入れておくことで、キシリトールがお口のすみずみにいきわたることが期待できます。

小さいお子様は、誤飲事故を防ぐためあらかじめ半分〜1/4に砕いてあげたり、食べ終わるまでそばで見守ったりしてあげてください。

基本は、1日3回の食後に与えるのが〇

キシリトールタブレットをお子様にあげるのは、基本的には1日3回の食後がおすすめです。

歯みがきを嫌がるお子様へごほうびとしてあげるのも良いですが、フッ素入りの歯磨き粉を使用している場合、できれば夜の歯みがき後は食べさせない方がいいでしょう。

日中は飲食の機会が多くフッ素の効果が長持ちしにくいのですが、夜は口の中にフッ素の効果を長くとどめられる時間帯。夜の歯みがき後は飲食を避け、フッ素の働きをできるだけ長持ちさせたほうがより虫歯予防に効果的です。

詳しくは、こちらの記事をチェックしてみてくださいね。

もし、夜の歯みがき後にキシリトールタブレットのごほうびを欲しがる場合は、歯みがきしてタブレットを食べた後に、フッ素入りの洗口液やフッ素入りジェルを使いフッ素コーティングするのがおすすめです。

フッ素入りの洗口液については、こちらの記事内で詳しくご紹介しています。

子供が1日に食べても大丈夫な量は?

1日に食べる目安として、製品ごとにおすすめしている量を守りましょう。

今回ご紹介した製品の目安量は、以下のようになっています。

【1日摂取目安量】

ピジョン タブレットU キシリトール+フッ素
1回1粒、1日3粒が目安

ビーンスターク ハキラ
1日1~4粒が目安

ロッテ キシリトールタブレット(しまじろう)
1日3粒が目安

ロッテ キシリトールタブレット(オレンジ)
大人:1回3粒を5分舐め、1日7回を目安
子供:メーカーの目安なしのため、ごく少量から試すことをおすすめ

キシリトールタブレットの食べ過ぎには注意が必要?

虫歯予防の観点からとても優秀なキシリトールタブレットですが、実は食べすぎによるデメリットもあります。確認してみましょう。

お腹が緩くなることも…置き場所の管理は親が責任をもって

キシリトールは消化しにくいため、たくさん食べるとお腹がゆるくなることがあります。お腹がゆるくなる量は体質によって異なり個人差が大きいため、少量から試すことがおすすめです。食べる量については、大人の方が管理してあげてください。

また、お子様がひとりで食べてしまうと、誤飲事故につながるおそれがあり危険です。食べている間は見守っていてあげることが大切です。キシリトールタブレットは、お子様の手の届かないところに保管しましょう。

キシリトールタブレットと一緒に考えたい子供の虫歯予防対策

キシリトールは優秀な甘味料ですが、それだけでは虫歯予防としては不十分です。

このようなことと同時に対策してみましょう。

歯みがきの習慣をつける

正しい歯みがきで歯垢を除去する

フッ素入りの歯磨き粉や洗口液を活用する

歯科医院でフッ素塗布をする

周りの大人がきちんとむし歯を治療する

おやつのダラダラ食いを避ける

お子様の時期の正しい歯みがきについては、こちらの記事をチェックしてみてくださいね。

フッ素塗布については、こちらの記事で詳しく紹介しています。

また、歯みがきの際や日常のふとしたシーンでこんなお悩みはありませんか?

子供の歯並びがガタガタで、磨きにくい…。

うちの子受け口なんだけど、かかりつけの歯科医院もないし、どこに相談したらいい?

テレビを見ているときに、ずっと口をポカンと開けてる。叱ってやめさせるべき?

お子様のうちなら、舌やお口の悪いクセ(悪習癖)を改善したり、あごの成長をコントロールしたりすることで、お口周りの筋肉とあごの骨の成長発育不全を予防することが可能です。

キレイラインKIDSは、マウスピースを使ってお口周りの筋肉バランスを整え、永久歯がキレイに生えそろう土台作りをするための、3歳~12歳のお子様専用治療プログラム(※)

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むし歯をつくらせないようにするだけでなく、歯並びやお口周りの悪いクセが気になっている保護者の方は、こちらの記事をチェックしてみてください。

キシリトールタブレットを活用して子供の虫歯リスクを減らそう

むし歯にならない習慣作りは、小さな子供のうちから作ることが大切です。

キシリトールタブレットは、オーラルケアの新習慣としておすすめ。食後の習慣として与えることで、虫歯予防についてお子様自身に考えてもらうきっかけづくりにもなります。

また、虫歯菌は周りの大人から子供へと感染してしまうことが多いため、家族みんなでむし歯治療や虫歯予防の対策をすることが大切です。親子でキシリトールタブレットを活用するのもいい方法ですね。

おいしく楽しめるキシリトールタブレットで、お子様のキレイで丈夫な歯を守りましょう!

※本記事は2022年6月時点での公式情報を元に編集したものです。最新の情報とは異なる可能性がありますので、ご注意ください。

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・保険適用外の自由診療となります。
・1日20時間以上の装着をお願いしております。使用状況は、歯の移動量や効果に影響します。
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