提携クリニック一覧 ホームページを見るホームページを見る

【前歯だけ・1本だけ】部分矯正の費用や期間はどのくらい?種類の違いや症例写真も紹介

【前歯だけ・1本だけ】部分矯正の費用や期間はどのくらい?種類の違いや症例写真も紹介

キレイライン公式ブログ担当の小田です。

気になる歯にだけアプローチできる部分矯正ってご存知ですか?

「前歯の重なった部分だけ矯正したい!」

「前歯のすきっ歯だけ気になって仕方がない…」

「大事なイベント前だから、見える前歯だけ短期間でキレイにしたい」

「リモートワークが増えた今こそ、部分矯正にチャレンジしたい!」

このような理由から、奥歯などはともかく、人に見られる前歯だけを「早く」「安く」「キレイ」にできる部分矯正をしたい!というニーズが高まっているんです。

キレイラインが、学生を除く20〜40代の歯科矯正経験者150名を対象に「保定期間を含まない歯科矯正の治療期間」を調査したところ、以下のような結果に。

※キレイライン矯正調べ
調査対象:20〜40代歯科矯正経験者(150名)
地域:全国
調査時期:2021年6月
調査手法:インターネット調査

半年~1年半未満で終了したと回答された方が、30%以上も!半数以上の方が長くても2年未満という、比較的短い期間で歯科矯正を終了しています。

抜歯の有無によって治療期間が大きく変わります。

さらに「矯正を始めたきっかけ」について聞いたところ、「収入が増え、余裕ができた」に次いで多かったのが、「コロナ禍でのマスク生活」「オンラインミーティングなど他人からの視線が気になる機会が増えた」といった回答です。

※キレイライン矯正調べ
調査対象:20〜40代歯科矯正経験者(150名)
地域:全国
調査時期:2021年6月
調査手法:インターネット調査

​​オンラインミーティングでは、相手の顔だけでなく自分の顔も画面にうつってしまうので、「え?私の顔って、口元って、こんななの?全然イケてない…」と、残念に思うシチュエーション、誰しも一度はあるのではないでしょうか?

私もオンラインミーティングで、しゃべる自分の顔がアップでうつしだされるたびに「歯並びおかしいって思われてないかな?」とか、以前よりも口元が気になるようになってきたひとりでもあります。

自分が思っている以上に口元って見られていますし、やっぱり口元で一番目立つのは前歯。

もれなく私もですが、「上の前歯だけ」「ちょっとしたガタガタの部分だけ」など、人から見られやすい前歯だけキレイにしたいと思っている人が増えてきているんです。

実際に治療された患者様のアンケートでは、最も多い「表側全顎ワイヤー」に次いで多かったのが、「部分ワイヤー」でした。

口元を見せる機会が少ないおうち時間や長引くマスク生活を利用して「部分矯正を始めることにした!」という人も。

そこで今回は、コロナ禍で人気が高まっている「部分矯正」の種類や方法、費用相場などを徹底解説

一番目立ちやすい、前歯上下12本を中心に治療するキレイライン矯正の症例など、公式ブログでしか見られない情報もお伝えしていきます。

部分矯正を検討している人は、ぜひ参考にしてみてくださいね。

部分矯正(MTM)とは?

歯科医院治療中

部分矯正(MTM)とは、その名のとおり、全部の歯ではなく気になる部分だけを矯正する治療のことです。

MTM(​​Minor Tooth Movement)、プチ矯正、小矯正とも呼ばれています。

歯科矯正といえば、奥歯を含む歯全体に矯正装置を装着して、咬み合わせも改善しながら歯を大きく動かしていく全体(全顎)矯正が一般的といわれています。

それに対し、部分矯正はおもに上下の前歯(※)を中心に、一部分の歯だけを動かしていくため、すべての歯を矯正する全体(全顎)矯正よりも「低価格」「短期間」で治療ができるのがメリットです。

※症状や矯正内容により、治療できる箇所・本数は異なります。

部分矯正はおもに3つの種類があります。

  • ワイヤー部分矯正(表側・裏側)
  • 上下の前歯が適応範囲のマウスピース矯正
  • セラミック矯正(厳密には矯正歯科治療ではなく審美治療)

くわしい内容や費用などは、このあとの項目で紹介していきますが、見た目や費用も違うということを理解しておいてくださいね。

部分矯正に向いている人

部分矯正は、前歯を中心とした数本だけ治したいという場合に治療が可能です。

奥歯の咬み合わせを含め歯を大きく動かす全体(全顎)矯正にくらべ、適応範囲は限られていますが、具体的に、部分矯正はこのような人に向いています。

気になる前歯だけ矯正したい

部分矯正は、おもに前歯を中心とした矯正に向いています。

たとえば、すきっ歯、前歯が少しだけ重なっている、少しだけ前歯がガタガタしているなど、前歯の数本だけ治すことが可能です。

なるべく費用を抑えて矯正したい

全体(全顎)矯正は、全部の歯を大きく動かすため高額になりますが、たとえば目立つ歯のみなど、治療範囲を限定することで、全体を矯正するよりも費用を抑えることができます。

できるだけ早く矯正を終了したい

大事なイベント前や就活前などは、なるべく早く矯正を終わらせたいですよね。

数本のみの部分矯正であれば、全体(全顎)矯正に比べ、治療期間を短くすることも可能です。

矯正後の後戻りを治したい

歯科矯正後、適切に保定しなければ後戻りしてしまいます。部分矯正は、歯科矯正後に後戻りしてしまった方にもおすすめです。

抜けてしまった歯のスペースをなくしたい

症状にもよりますが、歯の咬み合わせに考慮しながら治療できる場合があります。

補綴(ほてつ)治療をしたい

補綴(ほてつ)治療とは、虫歯や歯周病、​​外傷などで歯が欠けたり抜けたりしてしまった場合に、​​クラウンや入れ歯、インプラントなどで人工歯を補う治療法のこと。

これら補綴(ほてつ)治療をするために歯を動かす必要がある場合にも、部分矯正が可能です。

全体(全顎)矯正は、治療範囲が広くさまざまな症状にも適応できますが、部分矯正は治療できる範囲や症状が限られています。

部分矯正ができない例

部分矯正と全体(全顎)矯正の決定的な違いは、治療できる範囲が異なることです。

全体(全顎)矯正は、治療範囲が広くさまざまな症状にも適応できますが、部分矯正は治療できる範囲や症状が限られています。

以下のような場合には、部分矯正ができないことを理解しておきましょう。

咬み合わせの治療

歯は上下がしっかりと咬み合っていることが機能面において重要です。ですが、もともと奥歯の咬み合わせに問題がある場合、部分矯正だけでは適応できない場合があります。

抜歯を伴う治療

歯科矯正において抜歯が伴うということは、それだけ歯を大きく動かす全体(全顎)矯正が必要な場合が多いです。

重度の症状

部分矯正が可能な歯並びであっても、症状が強すぎる場合は部分矯正ができないことがあります。

たとえば、重度の歯の重なりやガタガタなどは、歯と歯の間のスペースが不足するため、抜歯や歯を大きく削る必要があります。そういった場合は、全体(全顎)矯正をすすめられることがあります。

部分矯正の種類やマウスピースブランドの種類によっても適応範囲が異なる

同じ部分矯正であっても、部分矯正の種類やマウスピースブランドの種類によって、できないこともあります。

いずれも自己判断では難しいので、まずは部分矯正ができる状態か、歯科医院で診断してもらいましょう。

【キレイライン矯正の適応症状】

キレイライン矯正は、前歯上下12本を中心に治療ができるマウスピース部分矯正のひとつです。

キレイライン矯正の場合は以下のような症状(歯並び)でも、部分矯正が可能です。

注1, 注3:症状が強い場合は適応にならない場合があります。
注2:骨格性の開咬の場合は、治療適応外となります。
注3:「中心のずれ」は歯だけではなく様々な原因によります。原因によって矯正治療で治る事もありますが、微妙な調整が困難な場合もございます。

一般的な部分矯正は咬み合わせの治療ができないと言われていますが、キレイライン矯正では、上下・奥歯の咬み合わせのバランスを考慮しながら治療を進めることが可能です。

上記の歯並びであっても、キレイライン矯正が適応外となる場合があります。

くわしく知りたい方は、初回検診にてご相談ください。

部分矯正の種類・費用も比較!

歯科矯正費用の支払い方法

部分矯正が適応できる症状(歯並び)がわかったら、部分矯正の種類や費用も気になりますよね。

部分矯正の代表的な種類はおもに3つあります。

それぞれに装着する装置の形や費用が異なりますので、自分のライフスタイルや予算に合わせて選ぶようにしましょう。

ワイヤー表側矯正(部分)

歯の表側にブラケットと呼ばれる矯正装置を取り付けたあと、そこへワイヤーを通して歯を適切な方向へ動かしていく方法です。

全体(全顎)矯正と同じく、日本では広く一般的に使われている矯正歯科治療です。

ワイヤー表側矯正(部分)のメリットワイヤー表側矯正(部分)のデメリット
矯正装置が舌に触れないので発音がしやすい
矯正装置が見えやすいのでお手入れがしやすい
矯正装置が目立ちやすい
口元に厚みが出やすい
矯正装置に食べかすがひっかかりやすい
マウスピース矯正に比べ痛みが出やすい

ワイヤー裏側矯正(部分)

歯の裏側にブラケットと呼ばれる矯正装置を取り付け、そこへワイヤーを通して歯を適切な方向へ動かしていく方法です。

歯の裏側は見えにくく複雑なため、表側矯正に比べ歯科医師の高いスキルが必要と言われています。

ワイヤー裏側矯正(部分)のメリットワイヤー裏側矯正(部分)のデメリット
矯正装置が目立ちにくい
表側矯正のように口元に厚みが出にくい
矯正装置が舌に触れて発音しにくい
表側矯正よりも歯科医師の高い技術力が必要
費用が比較的高額

マウスピース矯正

ブラケットやワイヤーは使用せずに、透明なマウスピースを歯に装着して歯を動かしていく方法です。

目立たず取り外しも可能ですが、装着時間をきちんと守らないと、思うような矯正効果が得られません。

マウスピース矯正のメリットマウスピース矯正のデメリット
周囲の人に気づかれないほど目立ちにくい
取り外しが可能で歯磨きしやすい
金属アレルギーの方もOK
比較的痛みを感じにくい
装着時間を守らないと思ったような効果が得られない
マウスピースの洗浄や紛失・破損防止など自己管理が必要

部分矯正装置を比較

部分矯正の費用や治療期間、目立ち度が気になるあなたに、これまで紹介してきた3つの部分矯正の種類を比較してみました。

歯並びの症状や扱う矯正装置の種類やブランドによって、費用の目安や治療期間、治療範囲などは異なります。

「この矯正方法ならだいたいこのくらいかな?」という目安はわかると思うので、部分矯正を検討する際の参考にしてみてくださいね。

ワイヤー表側矯正(部分)ワイヤー裏側矯正(部分)マウスピース矯正
適応範囲クリニックにより異なるクリニックにより異なるブランドにより異なる
費用目安8万円~45万円程度(税別)16万5,000円~55万円程度(税別)10万円~70万円程度(税別)
治療期間目安3ヶ月~7ヶ月程度3ヶ月~7ヶ月程度5ヶ月~1年6ヶ月程度
目立ちにくさ
痛みの感じにくさ

※自社調べ

キレイライン矯正は、前歯上下12本を中心としたマウスピース矯正

「部分矯正にマウスピース矯正がいいかも」と思ったあなた!

マウスピース矯正の一番の魅力は、とにかく周囲の人が気づかないくらい目立たないということ。

オンラインミーティングはもちろん、対面でも矯正していることがほぼバレません!

とはいえ、さまざまなブランドがあって、どれが良いのかわからないという人も多いですよね。

そこでおすすめしたいのがキレイライン矯正。

キレイライン矯正は、前歯上下12本を中心に部分矯正治療をおこなうマウスピース矯正ブランドです。

キレイライン矯正にはこんな特徴があります。

  • 透明なマウスピースだから目立たない
  • 治療期間が比較的短い(約5ヶ月〜1年3ヶ月程度
  • 比較的低価格で治療ができる(費用の目安約10万円〜30万円(税別)
  • 取り外しができて歯磨きしやすい
  • ホワイトニングが同時にできる
  • 痛みを感じにくい

治療期間や効果には個人差があります。

ただし、症状が強い場合などは治療ができないことがあります。まずは初回検診を受けて、自分の歯並びでキレイライン矯正ができるかどうか、歯科医師に相談することをおすすめします。

※症状によっては抜歯をおすすめする場合もあります。

最近よく見る「セラミック矯正」も部分矯正?

先に紹介した部分矯正の他にも、部分矯正できる方法があります。

「セラミック矯正」と呼ばれる、セラミック製(陶材の一種)の被せものや差し歯を使って、歯並びを整えていく方法です。

厳密に言えば、セラミック矯正は「矯正歯科治療」ではありません。自分の歯を動かして歯並びを整える方法ではないので、どちらかといえば「審美治療」に分類されます。

セラミック矯正のメリット

セラミック矯正には以下のようなメリットがあります。

  • 短期間で複数本の歯をキレイにすることができる
  • 歯並びだけでなく、色や形も整えることができる
  • 矯正装置を装着しないので見た目を気にしなくて済む
  • トータルの費用が比較的安価

セラミック矯正のデメリット

短期間で美しい歯並びを叶えられるセラミック矯正ですが、デメリットもあります。

  • 健康な歯であってもエナメル質を削る必要がある
  • 歯を削ることで歯周病や虫歯のリスクが高まる
  • 破損や劣化で作り直す場合は初回と同じ金額がかかる

セラミック矯正の治療期間や費用の相場は?

セラミック矯正に使われるセラミックにはいくつか種類があります。

ジルコニアセラミック

セラミックのなかでも、とくに強くて審美性にも優れた素材です。金属を使っていないので金属アレルギーの方も矯正が可能です。

ハイブリッドセラミック

セラミックとレジンと呼ばれるプラスチックを混ぜて作った素材です。ほかのセラミック素材よりもやや柔らかく透明感があるのが特徴です。ただし、経年劣化によって変色しやすいのがデメリットです。

オールセラミック

すべてセラミックでできた素材です。自然な歯の色に近いため白すぎる素材が苦手な方におすすめ。金属アレルギーの方も矯正が可能です。

メタルボンド

クラウンの内側が金属、外側の見える部分にセラミックを使った素材です。

耐久性に優れているため、噛む力が強い奥歯にも対応可能です。

ラミネートベニア

歯の表面を薄く削り、表面に薄いセラミック素材をはりつける方法です。ちょっとしたすき間を埋めたいときや、1本だけ簡単に治したいときにおすすめです。

セラミック矯正は、それぞれ1本あたりの費用で換算されます。

数本まとめて治す場合は、セット割引などもあるようですが、基本的に素材が上質であればあるほど、治す本数が多ければ多いほど、費用は高くなります。

費用目安(1本あたり)治療期間目安
ジルコニアセラミック8万〜13万円程度1ヶ月〜3ヶ月程度
ハイブリッドセラミック4万〜12万円程度1ヶ月〜3ヶ月程度
オールセラミック10万〜15万円程度1ヶ月〜3ヶ月程度
メタルボンド5万〜15万円程度1ヶ月〜3ヶ月程度
ラミネートベニア4万〜13万円程度1ヶ月〜3ヶ月程度

※自社調べ
※費用目安はクリニックにより異なります。
※治療期間目安は症状や治す本数により異なります。

ちなみに通院回数は、最短で2回、長くて10回というところが多いようです。治療期間も予約の取りやすさなどにもよりますので、あくまで参考として見ておいてくださいね。

「この1本だけを治したい!」でキレイラインだとどう変わる?

部分矯正を検討している人のなかには、「私の歯並びってほんとうに部分矯正できるの?」「1本だけ治すにはどのくらいかかるの?」と不安に思う方も多いですよね。

キレイライン矯正は、前歯上下12本を中心に費用目安10万〜30万円(税別)できれいな歯並びを目指せるマウスピース部分矯正です。

患者様の改善したい箇所をヒアリングして治療計画を立ててくれるので、費用が明朗会計で、1本からでも治療が可能です。

ここでは、特に気になる箇所がはっきりとしていた患者様の症例を紹介します。

自分の歯並びと比較しながら、治療期間や治療費用を参考にしてみてくださいね。

【症例1】

  • 治療期間:約6ヶ月半
  • 治療回数:3回
  • キレイライン費用:100,000円(税込110,000円)
  • 再診料(7回):21,000円(税込23,100円)
  • 追加治療:IPR(1回)3,000円(税込3,300円)

※効果には個人差があります。
※IPRは、キレイライン矯正による矯正歯科治療の一環ではありません。患者様のご要望や症状により医師の判断のもと行われる「クリニックの治療」に該当しますので、詳細は提携クリニックに直接ご確認ください。

【症例2】

  • 治療期間:約6ヶ月
  • 治療回数:3回
  • キレイライン費用:100,000円(税込110,000円)
  • 再診料(7回):21,000円(税込23,100円)
  • 追加治療:拡大床(上のみ)40,000円(税込44,000円)

※効果には個人差があります。
※拡大床は、キレイライン矯正による矯正歯科治療の一環ではありません。患者様のご要望や症状により医師の判断のもと行われる「クリニックの治療」に該当しますので、詳細は提携クリニックに直接ご確認ください。

【症例3】

  • 治療期間:約6ヶ月
  • 治療回数:4回
  • キレイライン費用:130,000円(税込143,000円)
  • 再診料(4回):12,000円(税込13,200円)
  • 追加治療:拡大床(上下)80,000円(税込88,000円)

※効果には個人差があります。
※拡大床は、キレイライン矯正による矯正歯科治療の一環ではありません。患者様のご要望や症状により医師の判断のもと行われる「クリニックの治療」に該当しますので、詳細は提携クリニックに直接ご確認ください。

【症例全体にかかる注記】
◆価格・期間の表記について
・治療回数を元に最新の料金を記載、期間は実際にかかった治療期間を記載しています。
・上記に記載している各症例の治療費用は、コースで購入した場合の費用です。1回ずつ購入したい場合は、初回のみ2万円(税込22,000円)・2回目以降4万円(税込44,000円)の費用になります。コースを組み合わせたほうが、費用が安くなります。
・再診料は、1回の来院につき3,000円(税込3,300円)で計算しています。再診料はクリニックによって異なりますので、詳細は通われる提携クリニックにお問い合わせください。
・来院回数はコースで契約した場合の最短の来院スケジュールで計算しています。来院回数は提携クリニックによって異なる場合があります。また歯科医師の診断により、来院回数が変更になる可能性があります。
・上記に記載している各症例の治療費用・追加治療費用・再診料以外に、初回検診料3,500円程度(税別)およびリテーナー費用2~6万円(上下・税込22,000円~66,000円)が別途発生します。6回以上のコースには、マウスピース型リテーナー(上下)が料金に含まれます。なお、保定期間中の再診料はクリニックによって異なりますので、詳細は通われる提携クリニックにお問い合わせください。
◆追加治療について
・追加治療(拡大床・IPR・削合・ラミネートベニア・ホワイトニングなど)には別途料金がかかります。これらはキレイライン矯正による矯正歯科治療の一環ではなく、患者様のご要望や症状により医師の判断のもと行われる「クリニックの治療」に該当します。詳細は、提携クリニックに直接ご確認ください。
・拡大床・IPR以外の追加治療につきましては、対応していない提携クリニックもあります。追加治療をご希望の方は事前にクリニックへお確かめください。
◆追加治療の費用について
・拡大床の費用は、全キレイライン提携クリニック一律で片顎4万円(税込44,000円)です。ただし、拡大床はキレイライン矯正による矯正治療の一環ではなく、医師の判断のもと行われる「クリニックでの治療」に該当しますので、料金以外の詳細につきましては通われる提携クリニックへお問い合わせください。
・IPR(歯の側面を削る治療)は、1回の処置につき3,000円(税込3,300円)で計算しています。クリニックによって費用が異なりますので、詳細は通われる提携クリニックにお問い合わせください。
◆ホワイトニングについて
・掲載している症例は、ホワイトニング併用の場合も含みます。ホワイトニングの追加費用は算出しておりませんのでご注意ください。
・キレイライン矯正をご契約いただいた場合、ホワイトニング剤最低1本が料金に含まれます(全員対象)。2本目以降はクリニックによって費用が異なりますので、詳細は提携クリニックにお問い合わせください。
◆その他
・お写真はすべて患者様の許可を得て掲載しています。
・掲載している症例は、治療中の方も含みます。

症例写真に関してご不明点等ございましたら、下記お問い合わせ専用LINEを追加してお送りください。

もっと「キレイライン矯正」の症例が見たい方はこちら

見た目に直結する前歯の歯並びを改善して、おもいっきり笑おう!

「1本だけ歯の重なりを治したい!」

「すきっ歯をどうにかしたい!」

このような場合は、部分矯正で改善ができるかもしれません。

代表的な治療法には「ワイヤー表側矯正」「ワイヤー裏側矯正」「マウスピース矯正」とありますが、費用や治療期間、目立ちやすさなどがそれぞれ異なるため、自分のライフスタイルや今後の予定、予算に合わせて選ぶとよいでしょう。

なかでも、キレイライン矯正は、初回2万円(税込2万2,000円)からスタートできるマウスピース矯正。​​

部分矯正なので、従来のワイヤー矯正(部分)より費用を抑え、気になる歯にだけアプローチできるから、比較的短い期間で矯正歯科治療が可能です。

オンラインミーティングなどが増え、今まで以上に前歯が気になって仕方がないという方!

おうち時間が増えたこの機会に、ぜひ部分矯正で前歯の見た目を改善してみませんか?

※本記事は2021年9月時点での公式情報を元に編集したものです。最新の情報とは異なる可能性がありますので、ご注意ください。

カテゴリ:
タグ:
アプリをダウンロード 初回検診を予約する ホームページを見る

・保険適用外の自由診療となります。
・1日20時間以上の装着をお願いしております。使用状況は、歯の移動量や効果に影響します。
・キレイライン矯正では、距離0.05ミリ単位、角度0.5度単位でマウスピースを調整し、理想の歯並びに近付けるよう、綿密に治療計画を立てています。ただし実際の歯の動きには個人差があるため、必ずしも想定した通りに歯が動くという訳ではございません。
・キレイライン矯正に限らず全ての歯科矯正に共通することですが、効果や感じ方、また歯がどのくらい動くかについては個人差があり、どの矯正方法を選んだ場合でも、満足のいく治療結果が得られない可能性がございます。キレイライン矯正では、提携院ご協力の下、皆さまが理想の歯並びに近付けるよう、全力でサポートいたします。

キレイライン矯正に少しでも興味がある方は、
まずお近くの提携クリニックで
お気軽にご相談ください。

「まだやりたいか決めていない」「まずは話を聞いてから考えたい」という方でも大歓迎です。​

初回検診を予約する