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キレイラインとインビザラインの違いは?公式ブログが紹介するマウスピース矯正の選び方

キレイラインとインビザラインの違いは?公式ブログが紹介するマウスピース矯正の選び方

キレイライン矯正 公式ブログ担当の小田です。

「キレイラインとインビザライン、同じマウスピース矯正だけど一体何が違うの?」

今回は、マウスピース矯正の先駆けとなったインビザラインと、2017年から登場したキレイライン矯正の違いを詳しくご紹介します!

-目次-

キレイラインの公式ブログではありますが、フラットな視点で共通点や違いをご紹介します。最後までご覧いただくと、きっと自分に合った矯正装置を選ぶヒントが見つかるはずですよ。 

マウスピース矯正のメリットとデメリットは?|キレイラインとインビザラインの共通点

マウスピース矯正は、目立たない透明のマウスピースを装着して歯並びを整えていく歯科矯正治療

目指す歯並びとなるまで、歯の動きに合わせてマウスピースを着け替えていきます。

従来のワイヤー矯正と比べた、マウスピース矯正のメリットとデメリットはこちら。

※痛み・口腔内の傷つきやすさなどは装置により異なります。

※今回ご紹介していませんが、ワイヤー矯正は最も一般的な治療方法であり、マウスピース矯正にはないメリットがたくさんあります。ワイヤー矯正の方が向いている・合っている歯並びの症状もたくさんありますので、気になる方はワイヤー矯正について調べてみてくださいね。

治療範囲や対応できる歯並び|キレイラインとインビザラインの違い

ワイヤー矯正との違いがわかったところで、ここからキレイラインとインビザラインの違いを説明していきます。

まず、キレイラインとインビザラインでは、治療範囲や対応可能な歯並びの症状が異なります。

マウスピース矯正には、

  • 奥歯を含めた全顎を矯正する治療
  • 口元で一番目立つ前歯上下を中心とした治療

の2つのパターンがあり、どちらの治療が望ましいかは、「患者様の歯並びの症状」や「目指す歯並び」により変わります。

抜歯を伴いながら奥歯を含む全顎的な治療が必要な場合もありますし、抜歯をせず前歯の部分を中心にした治療で歯並びの改善が見込める場合もあります。

※適応可能かどうかは、歯並びの症状によります。歯科医院にて口腔内の状況を確認・ご相談ください。

こちらの表をご覧ください。

※自社調べ。
※インビザラインは、クリニックにより矯正治療料金が異なります。
※拡大床など、矯正治療料金以外の追加料金は含まれておりません。

インビザライン・コンプリヘンシブパッケージの場合は、抜歯を伴う全顎的治療(奥歯を含めた治療)も可能です。アタッチメントなどの補助装置を利用し、マウスピース矯正単独では苦手としている動きをカバーして治療します。

歯を大きく動かしていくのでその分治療期間が長くかかりますが、重度の出っ歯など対応できる歯並びの症状が多く、治療範囲も広いのが特徴です。

一方キレイラインは、できる限り抜歯をせず、前歯を中心とした治療を行っています。

マウスピース矯正で奥歯を大きく動かそうとすると歯根が倒れたまま移動してしまう可能性があるので(これはキレイラインに限らずすべてのマウスピース矯正にいえることです)、抜歯を伴う治療や大きく奥歯を動かす治療はせず、短期間で見た目に影響する前歯12本を中心に治療していきます。

※もちろんキレイな歯並びと同時に噛み合わせも考慮しますので、必要な範囲では奥歯も動かしながら治療を進めます。

【治療範囲・適応症例の違いまとめ

☑インビザライン・ライトパッケージ

「7ヶ月以内(治療回数14回)に治療が完了する症例」という制限があるため、軽度の症例や後戻り矯正などの治療に対応している。

⇒1本だけ歯を動かしたい場合や、軽度の症状、2度目の矯正などにおすすめ

☑キレイライン矯正

出っ歯・すきっ歯・八重歯(叢生)など、前歯を中心とした症例に適応。噛み合わせの改善や、症状が強く抜歯を伴いながら歯を大きく動かす必要がある場合は、適応にならない可能性がある。

⇒一番目立つ、上下の前歯を整えたい方におすすめ

☑インビザライン・コンプリヘンシブパッケージ

適応症例が広く、あらゆる症状に対応可能。非抜歯での治療だけでなく、抜歯を伴いながら奥歯を含む大きな歯の移動も治療可能。

⇒奥歯を含む全顎的な矯正を希望する場合におすすめ

治療の期間や目安費用|キレイラインとインビザラインの違い

従来のワイヤー矯正同様、治療範囲が広く奥歯を含む全顎的な治療になると、その分多くの治療回数(長い治療期間)がかかり、治療費用も高額になります。

※自社調べ。
※インビザラインは、歯並びの症状や治療にあたる歯科医院により治療期間や治療費用が異なります。
※キレイラインの治療期間や治療費用は、歯並びの症状や、目指す歯並びにより異なります。
※キレイラインの治療費用目安には、拡大床など矯正治療料金以外の追加料金は含まれておりません。

インビザライン・コンプリヘンシブパッケージは症例範囲も広く治療期間が長いため、最も高額になりがちに。

ただし、5年以内なら何回でもマウスピースを追加できます。もし治療計画よりも歯が動かなかったり、途中で治療方針を変更したりした場合、追加の矯正費用がかからずにマウスピースの追加が可能です。

一方キレイライン矯正は、

矯正治療基本料金=治療回数。

矯正治療にかかる費用は、

  • 初回治療 2万円
  • 2回目以降4万円×治療回数

です。

治療回数は、「このくらいキレイにしたい」と患者様ご自身が決めたゴールや、歯並びの症状にあわせて決定します。

治療1回ごとに矯正料金を支払うこともできるので、「歯科矯正をやってみたいけれど自分に合っているかわからない・・・」とお悩みの方でも、お試し1回から矯正歯科治療を始めることができます。

また、インビザライン・ライトとキレイラインを同じ治療期間で比べてみると、

  • インビザライン・ライトで7ヶ月治療した場合/40〜48万円程度
  • キレイラインで7ヶ月治療した場合(7回の場合)/23万円

※上記に記載しているキレイライン治療費用は、追加治療料金を含まないコースで購入した場合の矯正治療費用です。1回ずつ購入したい場合は、初回のみ2万円・2回目以降4万円の費用になります。コースを組み合わせたほうが、費用が安くなります。
※インビザラインは、治療取扱いのあるクリニック様の症例を元に記載しています。クリニックにより治療料金は大きく異なります。

実際に7ヶ月間治療された患者様を参考にした比較ではありますが、キレイラインの方が低価格で治療が可能ということがわかります。

 

このようにキレイラインが低価格で提供できている理由は、治療期間の短さによるものだけではありません。

キレイラインは、「歯の矯正をもっと手軽に全ての人へ 」という想いから始まった矯正治療。

これまで金額が理由で歯科矯正を諦めていた方にこそ始めてもらえるよう、大幅に粗利を削り、原価ギリギリの価格設定で提供しています。

 

キレイライン矯正が高品質を保ちながら低価格を実現できた理由はこちらで詳しくご紹介しています。「他と比べてなぜ安いの?」が気になる方はぜひご覧ください。

叢生(ガタガタした歯並び)を治療すると費用はどのくらい?

マウスピース矯正で治療される方の歯並びに多い、叢生(ガタガタした歯並び)で治療された場合の費用を調べてみました。

※初回検診費用やリテーナー(保定装置)の料金は含まれていません。
※インビザラインの治療費用や期間は、叢生の治療症例を複数調査し記載しています。
※上記に記載しているキレイライン治療費用は、コースで購入した場合の費用です。1回ずつ購入したい場合は、初回のみ2万円・2回目以降4万円の費用になります。コースを組み合わせたほうが、費用が安くなります。
※キレイラインの上記矯正費用には、拡大床・IPR(歯の側面を削る治療)など、患者様のご要望や症例により医師の判断のもと行われる追加治療料金は含まれておりません。
※拡大床・IPR(歯の側面を削る治療)はキレイライン矯正ではなく、患者様のご要望や症状により医師の判断のもと行われる治療です。詳細はクリニックに直接ご確認ください。

キレイラインで叢生を治療した患者様のデータを集めると、矯正治療料金13〜37万円程度で治療を終了される方が多くいらっしゃいます。(矯正治療料金13〜37万円程度には、医師の判断の元行われる追加治療料金は含まれておりません。拡大床やIPRなどの追加治療が伴う場合には、別途追加料金が発生します。)

インビザラインの実際の症例を掲載することはできませんが、キレイライン矯正で叢生を治療され、医師の判断のもと追加治療もされた患者様の症例を実際の写真と共にご紹介しますね。

基本の矯正費用だけでなく、追加治療の料金も合わせたキレイライン矯正の総額をご紹介しますので、治療費の参考にしてみてください。

  • キレイラインを11回実施
  • 治療期間:約1年5ヶ月半
  • 治療費用:37万円
  • 追加治療:拡大床上下(8万円)、IPR 5回(1万5,000円)※別途追加費用

キレイライン11回実施(拡大床上下併用、IPR5回)、総額46万5,000円で、上下顎の歯の重なりや前歯のねじれが改善されていることがわかります。

※効果には個人差があります。
※治療回数をもとに最新の料金を記載、期間は実際にかかった治療期間を記載しています。
※各症例の治療費用は、コースで購入した場合の金額です。1回ずつ購入する場合は初回2万円・2回目以降4万円です。コースを組み合わせたほうが、費用が安くなります。
※拡大床・IPR(歯の側面を削る治療)はキレイライン矯正ではなく、患者様のご要望や症状により医師の判断のもと行われる治療です。詳細は提携クリニックに直接ご確認ください。
※拡大床併用の症例には別途、拡大床の料金4万円(片顎)が発生します。
※IPR1回の実施につき3,000円として計算しています。実際はクリニックにより異なりますのでご注意ください。

キレイラインでは3,500円程度(*1)で初回検診を受けることができますので、「私の歯並びでも治療できるのか不安・・・」とお悩みであれば、ぜひ一度初回検診へ足を運び歯科医師にご相談されることをお勧めします。

【初回検診の内容】

  • レントゲン撮影/CTスキャン/セファロ等(*2)
  • キレイライン矯正が適応するかの判定
  • 詳しい治療方法の説明
  • 治療にかかる費用や期間の提示

*1:  初回検診費用は提携クリニックによって異なります。
*2:  提携クリニックにより設備が異なります。また、適応と判断された患者様にのみレントゲン撮影を行うクリニックもあります。

矯正基本料金・治療費用のわかりやすさ|キレイラインとインビザラインの違い

キレイラインとインビザラインでは、矯正治療にかかる基本料金の明確さ、わかりやすさにも違いがあります。

キレイラインの料金体系は非常に明確。

矯正治療にかかる基本料金は全提携歯科医院一律なので、どのクリニックに通っても、矯正治療料金は変わりません。

※初回検診費用や、医師により判断され行われる追加治療のみ、クリニックによって料金が異なります。

また、矯正治療中にかかる料金には装置代や処置料など内訳がいろいろありますが、キレイラインは、

基本の治療費用(初回2万円、2回目以降4万円)=マウスピース代+処置料

治療中、他に発生する費用はありません。(追加治療が必要な場合のみ別途必要です。)

キレイラインの詳しい料金や総額費用については公式サイトのFAQページや、キレイライン公式ブログの料金に関する記事で詳しく説明しています。ぜひご覧ください。

 

一方インビザラインは、同じ矯正装置を使用していても治療費用や毎月の調節費などクリニックによって治療中にかかる費用が大きく異なります。

【なぜインビザラインはクリニックによって費用が違うの?】

矯正歯科治療は基本的に保険適用外の自由診療のため、治療料金はクリニックごとに決めることができます。

そのため、同じ矯正装置(インビザライン)を使っていても歯科医院により矯正治療料金が大きく異なります。

【インビザライン料金比較例】※自社調べ

このように、矯正料金に含まれる費用などの料金体系もクリニックによりまちまちです。クリニックにより矯正基本料金が大きく異なり、治療方針も異なりますので、インビザラインをご検討中で治療料金が気になる方は、複数のクリニックをご確認いただくと良いでしょう。

マウスピース代金の支払タイミング|キレイラインとインビザラインの違い

キレイラインとインビザラインでは、マウスピース(矯正装置)費用の支払うタイミングも異なります。

※自社調べ。
※キレイラインの矯正費用(目安)には、拡大床など矯正治療料金以外の追加料金は含まれておりません。

キレイラインは、治療のたびに毎回矯正装置代を含む治療料金を払う「都度払い」と、あらかじめ決めた治療回数分をまとめて払う「コース契約」のどちらかを選ぶことができます。

  • 都度払いでキレイライン矯正を10回治療する場合
    ⇒10回分(38万円)の装置代金を、通院のたびに支払う。
    (初回のみ2万円、その後は通院ごとに4万円を9回支払う)
  • コース契約でキレイライン矯正を10回治療する場合
    ⇒10回コース分(33万円)の装置代金を、ご契約時にまとめて支払う。

都度払いよりも、コースでご契約された方が治療費用がお安くなります。例に挙げた10回治療する場合、5万円お得に治療できることがわかりますね。

※基本の矯正治療料金のみを例にしています。拡大床やIPR(歯の側面を削る治療)などの追加治療料金やリテーナー(保定装置)代は含まれていません。
※初回検診でお口の中を診断した治療計画に沿い、患者様ご自身で治療回数をお選びいただくことができます。
※お支払いは現金・クレジットカード(一括・分割)・デンタルローンからお選びいただけます。
クレジット分割払い・デンタルローンは18歳以上(高校生を除く)が対象となり、詳しい支払い方法や規約につきましては各提携クリニック様により異なります。

他の矯正治療の場合、基本的に治療完了後までの高額な治療料金(装置代金)を一度に支払うことが多いですが、キレイラインでは患者様が矯正治療を始めやすいよう「都度払い」というお支払い方法を設定しています

一方インビザラインの場合、初回の診察で計画した治療完了までのすべてのマウスピース装置代金を治療開始前に一括で支払います。

これには歯型採取のタイミングと、マウスピースの製作方法が関係しています(次の項目で詳しく説明しますね)。

  • Aクリニックでインビザライン・コンプリヘンシブパッケージを1年8ヶ月実施する場合
    ⇒治療完了までの装置代基本料金72万円を治療開始前にまとめて支払う。

※インビザライン治療を行うクリニックの実際の治療費用掲載例を参考にしています。
※インビザラインは、初回に支払う料金の内訳がクリニックにより異なります。
※インビザラインは、治療内容や装置料金がクリニックにより異なります。
※治療費用の支払い方法は、クリニックにより異なります。

歯型採取の頻度・通院頻度|キレイラインとインビザラインの違い

さきほど少し触れた、歯型の採取頻度と通院頻度についての違いをご説明しましょう。

インビザラインの歯型採取は、基本的には初回1回のみ。

初回精密検査で口腔内の確認とともにコンピューターで治療完了までをシミュレーション。治療計画データに沿った、治療完了までのすべてのマウスピースが一気に製作されクリニックに届きます。

そのため、都度採取のマウスピース矯正よりも通院回数が少なく済み、歯型採取の手間や時間も必要ありません。

これは他のマウスピース矯正と違うインビザラインならではのメリットといえます。

しかし、治療終了までのマウスピースが治療開始時にすべてできあがるため、そのぶんの装置料金が治療開始までにまとめて必要となります。
※治療費用のお支払いは、一括だけでなく分割やデンタルローンなどさまざまな方法があり、クリニックにより異なります。

また、治療完了までのすべてのマウスピースができあがってしまうので、満足した時点で終了することは難しいという点も挙げられます。
※返金や転院などの制度は、クリニックにより異なります。

一方キレイライン矯正は、歯の動き・治療状況に合った新しい歯型を採取し、マウスピースを製作します。毎回の通院と歯型採取が必要ではありますが、「途中で満足したので治療を完了したい」となった場合、都度払いなら満足した回数で終了することができます。

【都度払い】

  • 通院のたびに次のステージの歯型を採取
  • 満足した時点で終了できる

【コース契約】

  • 初回、1, 4, 7回目で次の3ステージ分(初回のみ1ステージ分)の歯型を採取
  • 満足した時点で終了できるが、歯型採取した分は返金対象ではない

治療途中で満足したから終了したい。キレイラインは返金できる?

基本的に途中解約ができるよう提携医院にご協力をいただいておりますので、治療途中で満足して終了される場合解約した場合にはマウスピース・拡大床ともに型採り(スキャン)をしていない分が返金されます。

ただし、返金規定は各提携医院によって異なるため、解約や返金については各歯科医院へお問い合わせいただくようお願いしています。

そのほか型採り方法や治療方針・マウスピース製作過程の違い

そのほか、型取り方法や装置の装着時間、マウスピースの違いなどまとめました。

症状や目指すゴールによって最適な矯正法を選ぼう

キレイラインとインビザラインはどちらも同じマウスピース矯正ですが、対応できる歯並びの症状や治療方針、料金の設定方法など異なります。

最も目立つ上下の前歯の印象を変えたい場合や、まずはお試しで何回かやってみたいといった場合は、ぜひキレイライン矯正をご検討ください。

キレイライン矯正の適応範囲であれば治療は可能です。

実際にお口の中の状況を見て歯科医師が判断しますので、お気軽に初回検診にお越しください。

深い噛み合わせの問題がある方や抜歯も検討のうえ口元を改善したい方は、ワイヤー矯正やインビザラインをご検討されるとよろしいかと思います。

今現在歯科矯正をご検討中の方には、

  • 自分の歯並びの中で気になる部分はどこか
  • 歯科矯正でどのような歯並びを目指すか
  • 歯科矯正治療にかけられる予算はどのくらいか

などを考えたうえで、どの矯正法がご自身に合うのか、この記事が参考になりましたら幸いです。

※本記事は2020年7月時点での公式情報を元に編集したものです。最新の情報とは異なる可能性がありますので、ご注意ください。

 

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・保険適用外の自由診療となります。
・1日20時間以上の装着をお願いしております。使用状況は、歯の移動量や効果に影響します。
・キレイライン矯正では、距離0.05ミリ単位、角度0.5度単位でマウスピースを調整し、理想の歯並びに近付けるよう、綿密に治療計画を立てています。ただし実際の歯の動きには個人差があるため、必ずしも想定した通りに歯が動くという訳ではございません。
・キレイライン矯正に限らず全ての歯科矯正に共通することですが、効果や感じ方、また歯がどのくらい動くかについては個人差があり、どの矯正方法を選んだ場合でも、満足のいく治療結果が得られない可能性がございます。キレイライン矯正では、提携院ご協力の下、皆さまが理想の歯並びに近付けるよう、全力でサポートいたします。

キレイライン矯正に少しでも興味がある方は、
まずお近くの提携クリニックで
お気軽にご相談ください。

「まだやりたいか決めていない」「まずは話を聞いてから考えたい」という方でも大歓迎です。​

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