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あなたの歯並び、こんな状態ではりませんか?

悩み悩み

case1 出っ歯タイプ

  • ★上の前⻭が下の前⻭よりも、前に出ている
  • ★上唇が上がったままで、⼝を閉じるのが難しい
  • ★無理やり⼝を閉じると。⼝元が不⾃然に歪む

「上顎前突(じょうがくぜんとつ)」の可能性があります。⼀般的には「出っ⻭」とよばれます。前⻭の⾓度異常、上顎が成⻑しすぎている、下顎の成⻑不⾜、指しゃぶり等の癖等が原因となります。また、⼝呼吸や発育過程で⿐に疾患を抱えているケースも多く⾒受けられます。

case2 受け口タイプ

  • ★下の⻭が上の⻭よりも、前に出ている
  • ★上あごに⽐べ、下あごが発達している
  • ★物を⾷べたときうまく噛みくだくことができない

「反対咬合(はんたいこうごう) / 下顎前突(かがくぜんとつ)」の可能性があります。
⼀般的には「しゃくれ」とよばれます。
奥⻭に⾍⻭ができやすかったり、「サ」⾏や「タ」⾏などの発⾳がしにくかったりする場合があります。

case3 ガタガタ歯タイプ

  • ★⻭列にが食べカスが残りやすい
  • ★笑うと⽝⻭が⾒える(⼋重⻭)

「乱杭⻭(叢⽣) / ⼋重⻭」もしくは、「過蓋咬合(かがいこうごう) / 開咬(かいこう)」の可能性があります。顎の⼤きさと⻭の⼤きさのバランスが悪く、⻭がデコボコに⽣えたり、重なったりしている状態です。⻭が磨きにくく、⾍⻭や⻭⾁炎を起こしやすくなります。⻭周病へ発展してしまうと、若くても⻭を失う可能性があります。また、噛み合わせの悪さが原因で、⻭の磨耗が多い不正咬合でもあります。

case4 すきっ歯タイプ

  • ★息を吐くときに空気が漏れる
  • ★⻭と⻭の間が空いている
  • ★サ⾏が発⾳しにくい

正中離開(せいちゅうりかい) 」の可能性があります。「すきっ歯」と呼ばれる症状です。顎と歯の大きさ が合っていなかったり、そもそも生えてきている歯が足りないことが原因と思われます。歯と歯の間に隙間ができてしまっているので発音しにくく、見た目もよくありません。

case5 顎変形タイプ

  • ★顎が異常に発達している
  • ★⾻格的に顎がズレている
  • ★極端な出っ⻭、受け⼝

「顎変形症(がくへんけいしょう)」の可能性があります。⻭列矯正だけでは治療が難しい可能性があり、場合によっては⼿術などの必要がある症状です。外科⼿術による治療の有無は、⾒た⽬だけでは判断できないので、ご気軽にご相談ください。

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